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大分県職員労働組合本部役員は、組合員の労働改善のために活動するべきなのに、私たちが組合活動によって周囲の職員たちからイジメや虐待を受けて悩んでいることを本部役員に相談しても、逆に彼らがイジメに加担するなどで困っています。また、共産党支持者たちも弱い者イジメに加担するので、大分県職員や大分県職員労働組合とは一体何なのかと思います。
大分県職員労働組合女性部長が飲酒運転で当て逃げする事件が、9月4日に報道されたことが、大分県職員や大分県職員労働組合の腐敗を象徴しているのではと考えます。
私が大分県宇佐両院地方振興局にいた時は、大分県内水面研究所の特定の職員が組合絡みで周囲の職員からイジメられていました。このように、大分県職員には次元の低い人が多いのです。このような組合員ばかりで構成されている大分県職労は問題ありです。
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